松葉菊ほか
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別のフロアから来た若い人が、事務用品をちょっぱってこいと言われたからと棚の中を物色しはじめた。
会社の事務用品は雑用担当のセクションで購入や管理をしているから、別のフロアで働いている人たちは時々自分たちの使う消耗品類がなくなると補充のためにやってくるのだが、ちょっぱるという表現は初めて聞いた。
まぁ事務用品管理は私の担当でもないし、好きにしてくださいな・・・目的のものをつぶやきながら物色しているのだが、これも初めて見るかわいい雰囲気がある。
多分その人の個性なのだろうけれど、ここ数年に入社した人にわりと共通して見られる雰囲気があるような気がする。
労働時間外はどうしているか知らないが、時間中は素直でかわいい人が多いのも最近の傾向。
集中して取り組むより全体を見ながら仕事する傾向のある私は時々世話焼きしたがることもある。
ちなみに別のフロアから文書の交換や連絡要員としてやってくる人は入社数年の若い人か高齢者の役目であることが多く、どちらも慣れるまでは案内してやる必要があるが、これも私が務めることが多い。
そんな私は見た目とうらはらに年寄りな印象なのだろう。
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近頃ネガティブな表現があった私ですが、要は体調に自信がないのが一番の原因。
元々大きく体調崩した後に始めたくらいだから、当初から継続性には自信がなかった。
明日も明後日も、来週も来月も記事を掲載し続けられるかわからない。
急に掲載しなくなるのは約束を破るようで、それで時々予告しておくみたいなことしているんだ。
でも私の後に続く人たちのためにも折れてはいられない。
目的や意義なんて考えすぎない方がいい。
考えるのではなく、心で感じたままに記事を作成するのだ・・・と調子いいこと挙げてみる。
今週の予定、これまでにないテーマひとつ、新作CDひとつ、ブログ開始前の状況ひとつ。
メモ帳で編集中のうち、このあたりが今週中にできればいいかな。
この記事のタイトルは別の人のブログ記事を真似して単にブログとしました。
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静御前の歌にもある苧環。
わずかの間に開花していたもの。
少し前まで花韮が咲いていた場所。
咲くまで存在に気づかなかった。
紫蘭の蕾と開花後。
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左:
ホルヘ・ボレット(P)
シャルル・デュトワ モントリオール交響楽団
英デッカ
右:
エレーヌ・グリモー(P)
ヴラディーミル・アシュケナージ フィルハーモニア管弦楽団
独テルデック
この協奏曲は有名なのですが、私が知ったのは高校生の頃と遅めでした。
学校のそれなりにしっかりした装置で流れていた最後の部分が、近代音楽に興味を持っていた者にとっていかにもハイレベルなイメージを与えたような気がしたものです。
全曲通してもダイナミックさと美しさが程よく並んで聴きやすい名曲と思います。
ボレット盤は洗練されたフランス風の評判をとったデュトワ/モントリオール響で想像がつくようなエレガントさがあり、オケとピアノが程よく合わさった協奏というイメージの強い感じがします。
この傾向はブラームスのヴァイオリン協奏曲ニ長調のベルキン盤でもあったので、デッカというレーベルの傾向かもしれません。
グリモー盤はピアノを前面に押し出した、鍵盤を押す指の力強さを感じる演奏です。
指揮者もピアニストのアシュケナージということもあるのか、いかにも鍵盤楽器の演奏だということを感じさせる気がします。
表面上はダンディで抑制を効かせたボレット盤とピアノ寄りのバランスでパワフルに鳴らすグリモー盤。
この二枚もジャケットデザインが演奏内容を語っている気がします。
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転勤してもうすぐ一月、少しずつ雰囲気にも慣れてきたし、人見知り性格による奥手ぶりもこれから解消していきたい。
担当業務が少なめなので、他の人の支援をしたり、職場の問題点を見つけたり、自分なりの工夫ができる位置にいるのかも。
業務内容も会社事業に直接関わるものではなく、支援業務的位置づけなので、集中力少なめ視野広めの私には割と向いているし活躍できる可能性があるということでしょう。
若いころは何でも経験させたほうがとばかりに前に出されやすい傾向があるものですが、私の場合は大抵だめでしたね。
周りの動きを読みながら動くのが得意。
時々先読みした結果がよくないと躊躇してしまう欠点もあるけれど。
悩むとまた心によくないかもなので、時々心を閉じて仕事することもあるかな。
大勢に影響が出るような立場ではないしね。
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最近でこそ静かに発進する
の存在が珍しくなくなってきたのですが、以前はとても珍しがられたものでした。
走っている後をずっと見送る人、中を覗き込む人、停車中に一周回ってピースしていく人など・・・。
作業そっちのけで近づいてきて「噴かしてみてください」という人・・・モーターが高速で回るだけですが。
一番多かった質問は一回あたりの走行可能距離でした。
カタログ値60kmでしたが、走らせ方によって変わるのは当然のことです。
バッテリーは充放電を繰り返すうちに充放電できる量が減っていく消耗品ですが、寿命近くになってくると走行距離もだいぶ減るので、エネルギー残量を気にする必要はありました。
駆逐艦の艦長は倹約指向じゃないと勤まらないような話を昔見たことがあるのですが、駆逐艦と違って事務所に戻れば必ず補給できるとはいえ、余裕を見ない性格だと乗りこなせなかったかもしれません。
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「無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法」 勝間和代著
この本の「キーボード入力速度を倍増する」に私が使っている入力方式が紹介されています。
打鍵が早いと思考を妨げにくいという感じの説明になっていて、本の趣旨に沿った効率重視の内容ですが、あまり細かいところまで載っていなくて簡潔なものですが、たとえばこの記事のようにこれを読んで興味を持つ人が最近でもときどきいますし、「勝間和代さん効果に期待すること」にあるように普及効果を期待する人もいるのです(というかこういう記事を読むまで世間知らずの私は状況の変化を知らなかった)。
現在主流のローマ字入力がキーボードの日本語入力としてあまり効率のよいものではないものの、欠陥というほどの欠点もないので、今後も主流の地位は揺らぎそうにないけれど、やはり「大げさに言えば国家的損失」とは思うのですが、本に載っている説明が細かいデータや深く突っ込んだ説明のない簡潔な内容なのに多くの人に興味を持たせる効果をもたらしていることは、普及を推進したい側からすると考えさせられるものがあります。
入力方式の理想を語るだけではだめなのだ、世間の需要に合わせたセールストークが必要なのだということをこの現象は示しているのではないかと思うし、こういった感覚が不足していたからこそ新規開拓が起こっているのでしょう。
ちなみに私の場合、速さよりも打ちやすさの点で思考を妨げにくい効果があると感じていてOASYSキーボードを使い続けていますが、これがブログの継続性に寄与していると思いますので、速さを追求しない人にもいいものですけれど、そういう需要は少ないのかな。
だとしたら私の本ブログでの内容もセールストークとしてはだめだったのかもしれません。
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無駄な努力に終わったはずのものをネタにする没写真。
記事の生産力不足を無理やり補っているつもりの没写真。
柿の木の新緑を撮影したつもり。
背景の緑と比較して新緑らしさを感じさせるはずが映えのない写りになって失敗。
咲いてみるまでわからなかった八重山吹の蕾。
咲いたときには蕾の写真を撮っていたことなんか忘れていましたとさ。
構図もピントも中途半端で綺麗に撮れていない。
翌週には撮り時は過ぎていたのでした。
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最近になって脚の冷えが気になります。
防寒対策している冬とは違った感じですが、体が夏モードに変わっているのでしょうか。
職場に着いた直後は夏でもお茶を入れたカップで脚を暖めるとかしていることがあります。
冷えると寒いというのは違うのだということは冷えを感じない人には理解されがたいのですが、冷えは季節を問わず存在するし、冷え方も季節と共に状況が変化しているようです。
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いつの間にかブログ始めて半年経過していました。
始めた当時は身体表現性障害の症状から回復しかけていた時期で、始めてしまったもののいつまで続けられることかと体調の不安定とともに継続性に不安がかなりあったと思います。
一度なった障害は簡単には完治しないものの、症状は前進後退しながらも時間の経過とともに変化しているのがわかります。
心の病は他の人の記事にも見られるように、よくなったりわるくなったりを繰り返しながら変わっていくものなのでしょう。
多分服用する薬の効果も変わるのだと思います。
そして症状のこととか服薬のことを忘れるくらいの状態になれば病とつきあっていけるのかもしれません。
なんか少し苦しいなと思ったら、ああ身体表現性障害の症状が少し出ているんだなというくらいの余裕が最近はあります。
ブログも続けられなくなる心配をしているようではまだ青いのでしょう。
もっともブログに関してはずっと初心者レベルのままでもいいやと思っています。
HTML編集できるブログとかいいなと思ったことはありますが、それに伴うリスクと知識が必要ということを常連さんの記事で見かけたので、なおさら保守的に・・・(FC2ブログへのトラックバックはなぜかいつもできない ← と思っていたら成功したし過去に失敗したものもできちゃった)。
半年経過したことを忘れていたということは以前より不安が減っていることなのでしょうか。
最近は大衆受けしない記事ばかりになっているのに、定期的に訪れる人がいるのです。
多分今後も多くの人が興味を持たない内容が続く、マイナー雑記ブログを目指すのではないかと予想しています。
存在価値あるのかよ、といった感じ。
音楽記事は次の掲載内容が決まっています。
前回の記事と同じような感じのものです。
しばらくインスピレーション低下していたから、同じようなものが並びますね。
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不景気、ということで深夜帰りが少なくなり、夜遅くの電車は以前よりも空いているのではと思ったのですが、最近の新聞記事等では違うらしい。
終電がなくなってタクシー帰りする人が減って終電までに帰ろうとするから以前よりも混んでいるのだとか。
いつも早くに帰る私としては以前に深夜時間帯を充実したことで夕方の運転本数が減って混雑が増していたので、深夜充実から戻ってほしいなとは思っていたのですが、帰りは電車じゃないという人口の存在なんか想定外だったので、ちょっと意外でした。
朝は事故あったときのことも考慮して早め出勤している側からすると夜は終電付近に帰るということ自体がだめなんだと思うけど。
かわいそうなのは遅くまでこき使われている給料安い人ですかね。
運転本数増やすというのは人的資源の関係から簡単にはいかないのではないかと思います。
人材増やすか、他の時間帯減らすか、乗務員に時間外労働強いるか。
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最近日差しがだいぶ強くなっていますが、太陽光発電を利用したソーラー充電器、SANYOのN-SC1S、ソーラーチャージャーエコストラップは以前より発電・充電量も増えました。
Docomo F905iを一日ほとんど待機状態だとエコストラップふたつで少し余ることもあるくらい。
満充電になるまで数日かかるという記事も見かけるN-SC1Sですが、条件最高だと一日でグリーンゾーンまでいくこともありえます。
ソーラー充電器を試してみて感じるのは太陽光発電というのは天候やパネルの向きなどの条件でかなり効果が違うということ。
曇天ではろくに発電しないし、充電器を一日放置した状態では効率よく発電する時間が限られるのでやはり満充電にはいかない。
晴天で日差しが一日中よく当たるところで午前、昼、午後で向きを変えて太陽光を真正面に受けるように調節するとかなりの電気が得られる。
N-SC1Sの場合、満充電で発電が止まってしまっても、エネループ電池を充電したりUSB出力で他の機器の充電を始めたりすれば発電が再開される。
大型のソーラーパネルで自動で太陽の方向を向くような追尾型の製品が出ているけれど、自動のために動力を使ってでも発電効率でメリットがあるということなのでしょう。
エコストラップもストラップとしてつけておくより条件のいい場所に置いておいたほうが発電効率としてはいいので、私のように半日で放電しきってしまうことがない場合はアウトドアユースでないほうがいいです。
夏になったら太陽光発電エネルギーでLED照明やPSP駆動に使うことで省エネ生活もくろんでいます。
もっとも気温があまりに高いと発電しても充電不可になってしまうので、現在の時期が条件としては一番いいのかもしれません。
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左:
ボリス・ベルキン(Vn)
イヴァーン・フィッシャー ロンドン交響楽団
英デッカ
右:
ヒラリー・ハーン(Vn)
ネヴィル・マリナー アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ
SONY CLASSICAL
世間一般では違うのでしょうけれど、私の中でのヴァイオリン三大協奏曲はメンデルスゾーン、チャイコフスキー、ブラームスです。
当初は小学校だかで何かのテーマに使われていたメンデルスゾーンが好きでしたけれど、高校生以降はブラームスが一番好きです。
重厚さと美しさといったあたりがポイントでしょうか。
第1楽章第2主題の旋律が好きで、この旋律の後の静けさの部分では音楽の演奏そのものを忘れて別世界へ意識が飛んで行くことがあるのです。
聴いているうちに眠くなってしまって夢の世界とは違ってしっかりした意識のまま現実を離れるような感じが得られるのです。
演奏者の存在をも忘れるほどのひととき、生演奏でないことでより深く味わえる不思議な感覚は普通とは違った意味での癒しなのかも。
ゆっくりしたテンポのベルキン、早いテンポのハーン、第三楽章でその差が顕著です。
重厚さならベルキン、軽快さならハーン、ジャケットデザインと演奏内容がある程度共通します。
ジャケットデザインの気に入ったものを選べば気に入った演奏に逢えるという傾向が多少はあるのだと思うのです。
第1楽章のカデンツァはどちらもヨアヒムによるもの。
余談ですが、千住真理子さんがメンデルスゾーンとチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲を出したときに次はブラームスもと思った時期もあったけれど、デュランティに変えて以降の音色はブラームスにはあまり似合わないのかもと想像しています。
最近出た四季のような曲が音色としては合っているのかも。
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ここ数日息苦しさが時々発生しています。
本日は胸囲が締めつけるような感覚を伴っているので、身体表現性障害の症状です。
胸が痛むという感覚とは別のものなので症状の識別は容易なのですが、症状を起こす原因は無意識の世界なので難しいです。
朝っぱらは以前にtomo-coさんが推奨していたFRISKを気休めのひとつとして仕入れました。
強いミントは苦手なので一番マイルドなベリーミントで。
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先週あたりから咲く気配があったのですが、いつの間にか咲いております。
ちょっと高いところに咲いているので、腕を伸ばして適当に撮影。
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喧騒な意味での花見禁止場所に咲いている枝垂桜。
騒ぎたい人もいるけれど、静かに眺めたいとか平穏でないと眺められない人も多くいる。
私は喧騒な場所を今年は全く見ていない。
桜が遅い一方で、躑躅は開花が早い。
これは久留米躑躅あたりなのか。
咲いているものもあれば、全く咲いていないものも近くにある。
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私がブログ始めるくらいにブログ編集をする人が猫も杓子も状態に世間で多く行われているのでしょうけれど、長文指向の人ほど編集中の記事がなんらかの原因で消えてしまう事故に遭遇しています。
そんな人のために以前「編集中の記事が消えるのを防ぐこととか」を掲載したのだけれど、とくに反響もなく埋もれていくかと思っていたら時々記事が消えることについての検索をしてくることがあるので、潜在的には需要があるのかと思い、以前の記事の追加を載せようということに急遽なりました。
「編集中の記事が消えるのを防ぐこととか」ではWindowsのメモ帳を例にとってバックアップ体制で予防する方法を紹介していますが、記事が消えた原因が取消キーやESCキーなどを押してしまったためである場合なら、元に戻すショートカットキーを試してみるという手もあるのです。
WordやExcelなどではメニューバーやツールボタンなどでもこの操作ができるのですが、Windowsの場合、基本的にCtrlキーとZキーを押すことで元に戻す機能を割り当てていることが多いので、これを試してみましょう。
たとえばWindowsメモ帳はメニューバーの編集(E)に元に戻すがありますが、元に戻す(U)の右側にCtrl+Zと表示されております。
アプリケーションの異常終了が原因の場合、自動保存機能があるブログとかWordやExcelなら被害を少なく食い止めることができます。
WordやExcelの場合は再度起動したときに編集中の文書やシートで自動一時保存されていたものが呼び出せます。
とりあえず消えてしまったときは落ち着いて対処をすることが肝心かと思います。
あせって更に誤操作してしまうと本当に取り返しができなくなってしまいますので。
こんな程度じゃ役に立たないかな。
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以前から咲いていた花桃です。
分かれた枝に咲いています。
すぐ近くには赤い色も。
この花桃も桜の場所に混じっているので、間違えられそう。
先週に比べてすでに盛りは過ぎていますが、桜の開花が遅かったので、先週はこれが主役でした。
「花桃が 桜に代わり 春の色」 駄作
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記事作成能力低下につき、しばらく花ブログとなります。
というわけでアネモネ。
ミッフィーオレンジが映える君子蘭。
春は花が多く咲いているし、気候もいいので、外出したほうが気分がいいです。
花見は宴会したい人よりも心身の弱い人にこそしてほしいものです。
穏やかな気候の日にのんびり静かに眺める場所が近くにあるといいのですけれどね。
春の日差しは心身を健やかにする効果があるように思います。
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ここしばらくろくな記事を載せていないので、花の写真を連載して当面をごまかすことにいたします。
まずは最近開花した桜から。
写真撮るのは恥ずかしいので、いつもアングル決めたらさっさと撮影しておしまいにしてしまう。
なのでF905iは携帯に便利だけれどいまひとつ写りがよくない。
腕の悪さは道具で補う・・・少し大きいけれどPowerShot G9持って出かける。
まずは染井吉野をもう一度。
外回りの仕事じゃなくなってからのほうが多く歩いている。
自動車じゃ健康にいいこと何もないのね。
もし桜じゃないものが混じっていたらごめんなさいです。
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ようやく見られるようになった染井吉野。
ここへきて一気に開花し、早々に花全体丸ごと落花している。
この染井吉野がある場所は飲酒はできない見物専用スポットなので、喧騒嫌い、酒嫌い、飲酒で体壊した、療育中、子供連れなどが好んで訪れる。
騒ぎたくない人や騒げない人のための場所なのだ。
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朝は出勤途中から胸囲が締めつけられるような感じと息苦しさが発生、身体表現性障害の症状思いきり発生してきました。
心身のバランスが崩れたことによる息苦しさだから、どうせ気のせい、呼吸やめてしまえばいいんだと時々呼吸停止で落ち着かせる。
苦しいという感覚で呼吸続けていたら過呼吸になってしまうし、懸命に呼吸していないと酸素不足になるわけでもないし。
そもそも酸素少ない空気吸い込んだら酸素欠乏状態に陥るから、本当に酸素濃度低いときはむやみに呼吸しない方が持つはず。
電車の中で酸素欠乏状態って聞いたことないし。
無意識が生み出した症状である以上、息苦しさに頓服薬を用いる手もあるけれど、パターンを覚えて症状を押さえ込んでしまう手もあるということ。
ただ、無理やり症状を抑えてばかりいると精神にダメージくる可能性もあるから、原因を取り去るか心身のバランスを回復するのが一番いいのだけれど。
昼は外を歩き回りもした。
体動かすと体調崩れがちになっていたけれど、これも心身のバランスが原因であるのなら多少強行してしまえるかもしれないという感じで。
余り考えすぎずに体を動かす。
下手な考え休むに似たりとも言うし、休むばかりがいいとは限らないと思っている。
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私は疲れて体調崩れがちなのですが、外へ出ると花は相変わらず順調のようで。
先月から咲き始めていた花韮ですが、現在では雑草のごとく増えています。
開花状況を見るのは休みの日だけなので、一週間空くと新たな花が見られたりするのです。
最近咲いたと思われる鈴蘭水仙(スノーフレーク)。
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転勤してからようやく週末を迎えました。
転勤したといっても私の居場所は未だ定まらず、落ち着くところのないジプシー状態になっています。
まだ慣れない環境と落ち着かない状態で気疲れ。
そして予定外の外での仕事で体も疲れて疲労蓄積状態。
堅物な私は営業トーク的なことは苦手だけれど、仕方がない。
疲労が蓄積すると私特有の後頭部から首の後ろにかけての発熱がやはり出てきます。
これで翌月曜日は出勤できずなんてことが過去に何度かありました。
転勤初日は緊張もあって坑不安薬とかあらかじめ使ったけれど、そのあとは薬のこと自体忘れていて使わずじまい。
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