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カテゴリー「ウェブログ・ココログ関連」の12件の記事

なんとなく継続

ブログを始めて4年が経過しました。
1年経過の頃までは年数気にしていたのに、3年過ぎたら気にしていません。
駄文並べ続けていていいのかと気にしたこともあったけれど、もうどうでもいいです。
内容にこだわった作りにしたいなら、一からやりなおした方がいいのだけれど、参照された記事などもあると勝手に変えられませぬ。
読む人いなくなるまでだらだら続けていくのでしょうか。
でも当初の頃ほど気張っていません。

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ブログもうすぐ4年

ココログでブログを始めてもう少しで4年になります。
当時は長らくの原因不明の体調不良で動けなかった後、身体表現性障害と診断されていた時期で、復活記も含めて突然始めたものでした。
ブログをやっている他の人との交流も少しばかりはあったのですが、当時は似たような方向性の記事を作成している人のブログへ訪問だったので、ココログ以外のブログをやっている人も多かったのです。
しかし最近は専らココログの人同士になっていることに気がつきます。
ココログ広場ができて、ブログ以外のサービスも充実してきたことから、仮想の庭いじりや仮想のインテリアなどを通じてブログも見に行くという感じになっているのです。
このような同じブログサービス利用者間限定の機能が充実している場合、どうしても他のブログサービス利用者が排除されやすい傾向があるかなとは思うのです。
ココログ広場があることでできる交流もあるのがメリット、ココログ広場だけの世界に閉じこもりやすくなるのがデメリット。
ココログ広場の機能はありがたいことですけれど、他の世界を忘れないようにもしたいものです。
私の場合、他の世界を考えるのはブログだけで、つぶやき機能はココログ広場のものだけと考えていますけどね。
かつて交流した人の中にはブログ放置してつぶやきに移行してしまった人もいました。
流行に流されずブログ継続でいこうと思っていたことも4年近く続けられた理由のひとつです。

やはり減っているか

最近はブログ関係のサービス終了、RSSリーダー終了、ブログ閉鎖とかが周囲で相次いでいます。
全体的に減少傾向にあるのかな。
そういえばブログ開始一年目の頃に交流のあった人たちのブログは消滅したか更新が止まっているかがほとんどだものね。
ネット関係のサービスの種類が多すぎるのでしょうか。
栄枯盛衰の繰り返しとか。
他のものに手を出す気はないけれど。

(駄)

ブログは過去を記録する機能を持つ。
日記としても記録簿としても使える。
でもプライベートのことなんか記録しておくことがいいことなのか。
記録を残すことのメリット、デメリットを明確に整理できていない。
だから方向性がないままにだらだら続けていることに。
最近デザインもみっともない状態になっているね。

ブログは衰退しているの?

最近自分の周辺で衰退を感じる、ブログ。
自分でも半分やめているね。
なんか始めた頃に広がりを感じていたのとは違って閉鎖してしまったか半ば放置になっているかが多くて。

現在は更新通知を外して既存読者のみのために時々稀に載せているけれど、ブログというものが衰退しているのか気になり始めた。
もし衰退しているのなら、継続することにしよう。
流行りのものには手をださない、いつもの感じで。

CSS断念

私が現在やっているプランでは、HTMLソースの直接編集はできないけれど、CSSでのカスタマイズができる。
CSSとは何か・・・漠然とこういうものというイメージのみで私には説明できない。
このCSSを使って思いきりオリジナルなデザインのブログも可能なのだけれど、CSSの知識のみならず画像ファイル作成等作業が面倒なので、結局断念しました。
片手間になんとなく続けているだけのブログごときに手間隙かける気力もなし、出来合いのテンプレートに戻ります。
ホームページ作成よりもブログの方が簡単に作成できるけれど、カスタマイズとなると逆に難しいね。

その日に掲載する記事の決め方

・最近掲載していないカテゴリーのものを選ぶ。
・当ブログ内で需要の多いものを扱う。
・たまたま気分の乗ったものにする。
・画像でごまかせるものがあれば、それで手抜きする。

こんな調子だからいつまでたっても出来が悪いのですね。
体調や気分の影響を受けやすい決め方だし。
これで定期的に訪れる人がいるのが不思議なくらい。
記事を作成して、すぐに掲載せずに翌日まで置いておくと、感情が冷めて大抵没になる。

開設一周年記事 (2)

開設一周年記事

テーマがしっかりしたブログは格好いいなとは思います。
しかし私が特定のテーマのブログをやっても大して変わらないでしょう。
特定のテーマをとことん取り組むということができないので、やはり色々ごちゃまぜにするしかない。
たとえば現在のブログのカテゴリーで、音楽は音色を楽しむタイプで、これに関連する知識や解釈は無縁だから、この曲が好き、とかでおしまい。
花は記事作成が進まないときの空隙を埋めるために写真載せておしま~い。
職場のことは、時々愚痴っているだけ~。
仕事しているときも一番活躍できるのは、進行管理しているときとか状況を見て支援するときとかで、動きの悪い職場だと活躍度が思いきり下がる。

多分ブログのようなものをやっていくのは向いていないということなのでしょう。
あるいはもっと更新頻度を落としてしっかり熟成させてから掲載すればもう少し内容が濃くなる可能性は少しくらいあります。
記事数が数百件になってくると、どの時期にどのようなものを載せたか管理しきれなくなってしまう。
他の方のブログを見ますと、最初のうちこそ頻繁でも段々自分のペースでやっているようなので、そのあたりはうまいなぁと思うのです。
アクセスがほとんどなかった記事を削除するとか、粗雑な内容の記事を少し修正するとかすれば、ある程度整ったものになるのでしょうから、検討はしています。
参照されている部分は修正できませんけどね。

開設一周年記事 (1)

今週でブログ開設から一年になります。
当時は身体表現性障害からなんとか回復した直後でしたし、心身ともにかなり不安定だったので、短期間で終わってしまう可能性も多分にあったのですが、駄文重ねるだけのブログにもかかわらず、少数ながらも常連様がおりますし、なんとか続いてこれました。
一年は持たせたいなとは思っておりましたので、とりあえずの目標は達成、これで辞めることもできるなぁとも思いつつ、今後のことは方向が定まらずじまい。
リンクされたり記事の参照をされた実績がいくつかあるので、安易に抹消するわけにもいきませんし。

ブログ開設当時が身体表現性障害からの回復直後だったので、これに関する情報発信というのがきっかけだったと思います。
ホームページやブログ開設のことは以前から検討はしていましたから、他のカテゴリーのものもいくつか・・・そして当初の目的は廃れていって雑記帳と化したのでした。
計画をしっかり立てないままに速攻始めてしまったので、まとまりがなくなるのは仕方がないですね。
ブログタイトルとか、後で考えると失敗だったなとは思うのですが、これまたリンクや参照がされているので、今更どうにもならないかとそのままにしています。
変えるとしても素敵な代案があるわけでもないのでね。

ブログを続けるために一番大切なことは、ブログ自体の意味とか続ける意味を考えないこと。
たとえば「なぜ生まれてきたのだろう」とか「生きている意味があるのか」ということがあまりよろしくない方向にいきやすいのと同じなのだと思います。
目的や計画がしっかりしているブログならともかく、私のように構成が目茶苦茶になったブログの意味を考えてしまったらおしまいですもの。

記事の内容は、いろいろなものに手を出しすぎていますが、世間が話題にしないものを多く取り上げるようにはしています。
旬なキーワードとか、世間が興味を持っているものとかだと一時的にアクセス数が多くなるけれど注目される構成にしないと早々に埋もれやすい。
マイナーなものだと長期間検索ワードの上位に残りますので、これによって記事の掲載傾向に影響が出たりします。

愛用のFMV-KB611

ブログを開設してから文字入力の機会がだいぶ増えました。
家で記事作成をするときはOASYSキーボードを使用して思考の妨げを少なくしています。
ブログを長く続けるなら文字入力の効率というのも重要になってくるかと思います。
記事の作成はWindowsのメモ帳を使用しています。
OASYSとかWordでもいいのですが、軽さからこれにしています。
メモ帳には自動保存機能がないので、急にシステムが落ちるなどの不安要因がある場合は自動保存機能のあるものを使うのがいいと思います。

例の記事について

記事の作成が行き詰まる。
何も思い浮かばないか、途中で没にしてしまう。
そんなときについやってしまったのが名のみあって本文のないという雲隠れの記事。
定期的に訪れる常連さんは数人程度なので、ごく少数の人だけが見ることになる。
やってしまった、騙されたと思うかもしれない、数少ない常連切り捨ててどうすんだ。
しかし予想とは違う反応をされた方が少なくとも二名。
コメントを残された方とは別にこんな記事も。
本文をなんとか作り上げて掲載した記事より、本文なしの記事のほうに反響が出るとは、それもちょっと複雑な思いではあるのです。