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カテゴリー「パソコン・インターネット」の30件の記事

PCパーツ交換

パソコンが不調になってきて、高負荷が続くと落ちるようになりました。これは部品の寿命かもと5年ぶりにパーツ交換をしたのでした。使用時間けっこう長かったし。
先に電源トランスだけ交換してみたのですが、解決しなかったので、マザーボードごと交換です。

CPU MEMORY MOTHERBOARD

これまでAMDのA-SERIES APUをメインプロセッサにしていたのですが、使用時の負荷が高めになってきたこともあり、RyzenというCPUが登場していたので、これとRadeonのビデオカードを組み合わせることにしたのでした。

ASUSマザーボード

マザーボードはPCIスロットのサウンドカードを使い回したかったのでASUSのPRIMEになりました。
メモリーがDDR3からDDR4になり、容量も8GB×2と増やしました。

SAPPHRE RX560

グラフィックカードはRadeonを初代から選定していますが、いままでATI純正か最後にASUSでしたので、初めてのSAPPHIREとなります。

組み立て自体は慣れているし、早々に終わりました。
5年経て同程度のランクなら性能が大幅に向上しているのは想像がつくので、どの程度向上したのかは気にしていないです。
ケースはずっと使い回ししているので、Athlon64、A-SERIES、RYZENとシールが並んでいます。A-SERIESのシールの赤色がすっかり色あせておりまして、劣化度合いはAthlon64以上です。マザーボードのシールはASUSとGIGABYTEが貼られていますが、今回はなしです。

ディスプレィ交換

据え置きパソコンのディスプレーが時々不調になっていました。
このパソコンは、いままで壊れた部分だけ交換という感じで運用してきたので、ディスプレーは10年を経過しているEIZOのFlexScan S190という年代物。
19インチ、解像度1280×1024、昔はTNだのVAだのIPSだのとパネルの駆動方式なんて記載はなくて、HDCPにも対応していないからブルーレイの映像も表示できない。
そろそろ壊れてもおかしくないとは思っていたので、買い換えることにしました。
選定したのはEIZOのFlexScan EV2455、16:9か16:10かで少し迷いましたが、現在の使用状況では縦方向の解像度が高い方がよさそうだったので16:10にしました。
アプリケーションごとに紙モードとか映像モードとかに自動切替する機能は便利というか意表をつくというか・・・。
解像度が大幅に向上し、画面も大きくなり、Excelのようなオフィス系なんか見やすくなりましたが、小型タブレットのXperia Z Ultraのトリルミナスディスプレーを見慣れていると画像なんかはいまひとつに感じてしまいます。
横長ディスプレーだけど縦長になるよう回転もできる。でも実際には使っていません。以前のディスプレーの解像度を上回っているから不満を感じていなくて回転が面倒だからでしょう。

実家のPC更新

実家のパソコンの調子が悪く、年数もかなり経過しているので、更新することにしました。
本体もディスプレーもキーボードも別々の組立品でしたが、皆高齢になってきたし既製品買って安易に済ませることも考えました。
しかしディスプレーを現在より小さくするのは嫌だということなので、小型の既製品はなしとなり、結局本体のパーツとOSを入れ換えることに。
これまでの構成がAMD Athlon64*2 4400+、ATI RADEON HD3800、 Windows Vista、私の家でもほぼ同様のパーツで組んでいて安定して動いていたものです。

マザーボード、メモリー、APU、SSD

組み立てを安易に済ませるためにプロセッサはAMDのAPUを選定、対応のマザーボード、メモリー、そしてハードディスクに代えてSSD、OSはWindows10。
マザーボードメーカーは前回と同じにしました。

マザーボードにAPUとメモリー装着したところ

CPUではなくAPUにしたのでグラフィックカードも取り付けず、電源部やSSD以外のドライブはそのまま流用なので、久しぶりの組み立てにもかかわらず速攻終わりました。
パラレルATA接続のドライブやフロッピィディスクドライブも残っていたけれど、新しいマザーボードにはこれら旧規格はなくなっていたので、使用を終了してもらった。
使わない部品は外してしまえばいいのだろうけれど、時間がかかるし外した後のドライブベイをふさぐ蓋がどこにあるのかわからないので電源の接続をはずしただけでそのまま。
Windows10も順調に入れ終わり、アカウント設定をしたが、家族アカウントなんてものができて、しかもメールアドレスが当たり前のようになっているのには時代の変化を感じるところです。
私はタブレットでライブタイルにも慣れていたけれど、Windows Vistaから10に飛んだ実家ではかなりの変化に少々戸惑いもあった様子。
ちなみに私の家のパソコンは、FMV-KB613のキーボードドライバが対応していないので当分10にはしない予定。

携帯電話F-09C外装交換

F09c_00606

携帯電話機はF-09Cを使ってきましたが、外装が傷み、動きもがたついてきたので、以前なら新機種でもと思うところでしたが、F-09Cはdocomo primeシリーズ最後の頃に出た機種で、これを上回る機能を持った新機種は出ていない。
4年の歳月で現在の機種のほうが高性能・高規格な部分はあるものの、一台でなんでもできる機種はない。
AndroidをOSにした機種も出ているけれど、Wi-Fi搭載していないし必要な機能が揃っていなくて全く魅力なし。
ネット関係は別の端末を使うから通話・メールがメインではあるのだけれど、Fericaも使うし他の端末との連携もするし、そうなるとかつてのprimeシリーズが需要にあっている。
中途半端な最新機種より需要に合った従来機種のほうが使えるという状態なのでF-09Cを使い続けることとし、外装交換によるリフレッシュを選んだのでした。
本体の外装と内部のFerica交換、電池と電池カバーはそのままなので、電池部分だけ旧態依然のままだけど、本体はきれいになりました。
スライドの部分は部品が壊れて動きが鈍くなっていたけれど、こちらも復旧しました。
修理が可能な限りはこの機種を使い続けましょうかね。
通話とメールだけのための電話機はあるけれど、FericaもWi-Fiもセキュリティもなんでもありの端末は開発されてこないもの。

外装交換のため画面保護フィルムも新調した。
画像がきれいに見えてびっくり。

ハンディカムの簡単保存キット

簡単保存キットのハードディスク HD-LC1.0U3BKD

先日購入したSONY FDR-AXP35のキャンペーンで簡単保存キットをいただきました。
USB3.0外付けハードディスクと専用接続ケーブルのセット。
届いたハードディスクはバッファローのものでした。
中身のドライブはWD製なんでしょうか。
つなげたら勝手にバックアップメニューが出ておまかせバックアップ。
我が家のパソコンはSSDを採用したし、タブレットなんかもみんなフラッシュROMだからハードディスクは久しぶりです。
動作音はまずまず静かですね。

チューリップがもうすぐ

今週は気温が高めだったせいか、チューリップが一気に開花間近まできました。
朝の出勤前にちらっと見るか程度だったので、いきなり咲きそうになっているのには驚きました。

チューリップ黄色 DSC-RX100

毎年恒例の2個ずつ混合の球根を買って適当に植えていたものですが、一番に出てきたのは黄色でした。

茎が短い二番手以降

二番手以降も週末になって開花間近になりましたが、これらは茎の長さが短いままです。
お隣さんも同じ場所で同じ混合球根を植えていますが、そちらはすべて短めになっています。
なぜ一本だけ長さがあるのか、普段放置に近い状態なので、原因はわかりません。
写真はいつものコンデジDSC-RX100の他に最近買ったXperia Z Ultraのカメラでも撮ってみました。

チューリップ黄色 Xperia Z Ultra

どんより曇り空、どちらもフルオート撮影ですが、やはりレンズとセンサーが大きいDSC-RX100のほうが綺麗に撮れています。
最近になって画像処理性能が向上したとはいえ、携帯電話やスマートフォン、タブレットなどの小型汎用端末のカメラで撮れる写真はしょせんこんなもの。
新型モデルのほうが画像処理性能は高くてもレンズとセンサーだけは専用機に敵わないのでしょう。

モバイルネットワークの導入 その3

Xperia06579_480

でかいと思っていたXperia Z Ultraも慣れてきました。
auスマートフォン用のモデル、海外向けSIMフリーモデルがあるけれど、今回はモバイルルーター併用前提でSIMなしWi-Fiモデルにしました。
併用するモバイルルーターNEC MR03LNが国内SIMフリーモデルなのね。

Sgp06348_400

本体は大きく重く、落としたら損傷免れないだろうから、カバーつけました。
ブックカバーみたいな外観にディズニーデザイン。
ミッキーは黒で地味すぎだったのでミニーにしました。
赤は目をひくようで、職場でも最初だけは珍しそうに近寄ってくる人もいましたが、これで外では本なのかタブレットなのか電子書籍なのか手帳なのか区別がつきにくくなったかなぁ。
ウォークマンのときはスマートフォンと思い込みをした人がいたけれど、この機種ではいなかったな。
こちらこそスマートフォンモデルあるのにね、通話するには大きすぎるけどね。
モバイルルーター併用していることは誰も気がつかない、世間はそんなもの。

無線LAN機能としてはIEEE802.11acまで対応、自宅で無線ルーターAterm WG1800HPに接続して最大325MbpsはウォークマンNW-F887を大きく上回る十分な通信速度です。
外では5GHz使用不可により2.4GHz帯使用のため11nとなり72MbpsでNW-F887と同じになります。

カメラ機能はあんまり使わない。
写真撮ることがわかっているならコンデジ持っていくし、そうでなければ携帯電話のカメラのほうが使い慣れてすぐ撮れる。
新しい機種な分だけ画像処理性能は向上しているのだろうけれど、大型レンズと大型センサーを積んだコンデジDSC-RX100に敵うはずもなく、色合いの正確さがいまひとつである。
他の端末との画像データの交換は、携帯電話F-09Cに搭載されているF-LINKのandroid版を入れたので、USB接続またはF-LINK接続をしています。

スーパーでネットのチラシがプッシュ通知できたりするので、家では確認するけれど、現地では・・・あまり使いませんね。
仕事帰りに寄っているので、日常の買い物は効率よく時間勝負って感じなので、レジ待ち以外でゆっくり見ていることがない。
外でコンピューター携帯していても、実用性は多くなく、半分以上はおもちゃだね。

モバイルネットワークの導入 その2

Nec06370_480

NECのMR03LN、家の無線ルーターにもNECを導入していたので、評判の良さと併せて迷わず選定しました。
携帯電話、音楽プレーヤーに加えて携帯する機器が増えることについては、配偶者殿から懸念する意見もあったけど、タブレットからリモートで休止や起動ができるので、鞄入れっぱなしも可能だから大丈夫という判断になりました。

このルーターにSIMカードを入れて、難しいこともなくつながりましたが、ルーターとタブレットなどの端末間はWi-FiまたはBluetoothなので、とりあえず接続する端末のMACアドレスを登録してMACアドレスフィルタリングをかけてから外へ出てみました。
Xperia Z UltraにNIFTYコネクトを入れてあったので、家の無線LANのエリアを外れると自動でMR03LNに接続します。
NIFTYコネクトはウォークマンNW-F887にも入れることはできるだろうけれど、あくまで音楽プレーヤーとして使い、ネットは小型端末が便利なときや旧バージョンアンドロイドのほうがいいときなどのサブ扱いなので、自動接続アプリは入れません。
とりあえずはWi-Fiだけで常時つながっているので、Bluetoothは試していません。

自動は便利だけれど、公衆無線LAN搭載のバスが走っている場所では、近くを走っているバスの無線LANに接続したこともありました。
外出時の使用時間が短いこともあって電池は一日充分持ちます

モバイルネットワークの導入 その1

SGP412 JP/V

外出時のネット利用は、パケット定額にしていない携帯電話F-09Cか公共無線LANの使える場所で携帯電話またはウォークマンNW-F887でWi-Fi接続でした。
今回格安SIMカードとモバイルルーターによるLTE接続を導入、同時に携帯用タブレット端末も揃えて外出時のネット環境の強化をしました。
いくつかの方法を検討はしましたが・・・。

1.携帯電話をLTEスマートフォンにする。
現在契約中のdocomoの料金プランがひとつしかなく、割引制度を除外すると必ず7000円はかかる。
端末代金は月々サポートにより24か月かけて安くなるけれど、月7000円は費用対効果として割に合わないという判断で却下。
電話機は専用端末のままがいいという思いもありましたし。

2.格安SIMデータプランとSIMフリー端末にする。
SIMフリー端末は現状低価格品か海外向けか白ロムしかなく、中途半端な端末ならウオークマンに加えて買い足すほどの理由が弱く、海外メーカー品は好まず、海外向けや白ロムは保証の問題その他で配偶者殿も反対の意向で却下。

残された道はSIMフリーのモバイルルーターを使う方法。
これならWi-Fiモデルの端末で自由に選べるし、手持ちのウオークマンや携帯電話でも共用で利用できる。
モバイルルーターに小さくて評判のいい機種があったので、方針を決めた。

携帯電話は家族間無料のプランで事足りているから、タイプSSバリューで維持したままネット用を別に用意するので通話機能のないタブレット端末を選定。
現在家にあるタブレット端末は富士通のWindows大型があり、リビングでは大活躍なので、今回導入する端末は外出用ではあるけれど家でのセカンドタブレット端末も兼ねた大き目にしました。
SONYのXperia Z Ultra、6.4インチディスプレイ、au用にはスマートフォンモデルあり、海外向けならSIMフリーあり、だけどモバイルルーター使用を前提にソニーストアでWi-Fiモデルを買いました。
3年ワイド保証を無料でつけて。

箱を開けたところ

届いた箱を開けたら、端末は箱いっぱいの大きさでした。

NW-F887 F-09Cとの比較

でかっ!

NifMoの格安SIM

格安SIMカードは家のネット回線のプロバイダをニフティにしているからニフモにしました。
データプラン900円-200円です。

モバイルルーターは家の無線ルーターと同じメーカーのNEC MR03LNを選定、こちらは思っていたより小さかったです。
MR03LNにSIMカードを入れて、難なく開通、Xperia Z Ultraでもウォークマンでも携帯電話でもモバイル通信が可能になりました。

ソニー ウォークマン F880 その2

SONYのNW-F887は音楽用プレーヤーとはいえAndroid端末ですので、ちゃちなタブレットとしても使えるはず。
とりあえず宅内や公衆無線LAN環境のある場所でネット接続もしてみました。

ポチもできたココログ広場

ココログ広場はflashplayerを入れれば動作しました。
ガチャもポチもひととおり動作しました。
携帯電話F-09Cではガチャはできなかったので、外でも一応遊べるね。
公衆無線LANはF-09Cでも7SPOTに接続してクーポン表示とかしていたけれど、ウォークマンでも7SPOTに接続し、スマートフォン限定となっているコンテンツも普通にできることを確認しました。
一等当たり出して商品引き換えクーポン取得しました。
7SPOTはスマートフォン、タブレット、PCのみ接続可能とされているけれど、携帯電話で接続も可能だったし、スマートフォン限定となっていてタブレットは対象外とされているコンテンツもOSがAndroidならタブレットでも可能なはずと思っていましたが、その通りのようです。
まぁ、よくわからずに各種の端末を持っている人には説明が難しいからスマートフォン限定としているんだろうな。

ニフティ宝くじ

@niftyのトップページも自動でスマートフォン版とされるページが表示され、ニフティ宝くじもPC版とそれぞれ挑戦可能、スマートフォン版で大当たり出しました。

イトーヨーカドー ハッピーおみくじデークーポン

7SPOTもハッピーデーに大吉出して200円引き、本機を買ってからいまのところ当たり続きになっています。